Smart Construction Dashboard定期アップデートについて、以下の内容でリリースをご案内いたします。
本内容は1月21日(水)のアップデートを予定しておりますが、日程に変更がある場合には速やかに更新いたします。
本アップデートによるサービスの停止はございません
| No. | 内容 | 対象機能 | 概要 |
| 1 | 機能改善 | データレイヤー | データレイヤーで基準点をクリックすると、各基準点の名称、緯度、経度などの属性情報を表示し、容易に確認できるようになりました。 また、属性情報は、CSV形式でダウンロード可能です。 |
| 2 | 機能改善 | データレイヤー | Smat Consruction Edgeから測量データをインポートした際、 Smat Consruction Groupwareからもそのデータを参照できるようになりました。 また、保存されるフォルダパスを以下のとおり改善しました。 [データの保存場所] パス / Dashboard / Survey / YYYYMMDDhhmm ※日時を格納するサブフォルダを新しく追加しました。 |
| 3 | 不具合 | 進捗 | 画面下部の「進捗管理」タブに表示される計算結果が、計測機能と異なる値が表示されることがありました。
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| 4 | 不具合 | その他 | PDFレポートに「断面図」及び「標高履歴」の計測結果を出力すると、エラーが発生して帳票を作成できない場合がありました。 正しくPDFの帳票を作成できるように修正しました。 |
データレイヤーから基準点の詳細情報が確認可能に
ローカライゼーションを利用しているプロジェクトにおいて、データレイヤーから基準点をクリックすると、基準点の詳細情報を表示できるようになりました。
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